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2009-03-22

マンガ・マドゥ [ バリ島 2008年10月 ]

プラットワンギせっけん工房を後にした後、マンガ・マドゥでお茶しました。
プラットワンギの帰りに寄るのにちょうど良いロケーションです。

そうそう、昨日、所用で表参道へ行ったのですが、お店でバリ島のせっけんを見つけました。
センセイシャは、スパイラルの2F(サイトは音がでまする)、
プラットワンギは、クレヨンハウスの3F、にそれぞれ置かれていました。

レストラン、マンガ・マドゥです。
かんばん

ここでの注文のテーマは、「バリ島のトラディショナルなおやつ」
相棒君は、「ソーダ・クンビラ」です。
これは、イチゴシロップやコンデンスミルクをソーダで割ったあんまーい飲み物。
ソーダ・クンビラ1

バリ島の男性が大好きだそうです。
しかし、日本人男性には、甘すぎたようです。。。
ソーダ・クンビラ2

私は、具が入ったカキ氷、エス・チャンプル。
カキ氷1

カキ氷っちゅうより、カチ割りですね。
カキ氷2

れんげですくってボリボリ食べます。
カキ氷3

キッチュな色合いの具が入ってます。
カキ氷4
この具たち、ゼリーなのか、なんなのか。。。

この後、すぐそばのスーパー、「デルタ・デワタ」へ行きました。
プラット・ワンギのせっけん、そこだけ歯が抜けたように棚が空っぽだった。。。
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2009-02-22

プラットワンギ石鹸工房 [ バリ島 2008年10月 ]

ウブド3日目。朝ごはんの後、プラットワンギ石鹸工房へ行ってみました。
工房の近くの、レストラン 「マンガ・マドゥ」 まで、ホテルの車で送ってもらいました。

マンガ・マドゥの前の道を奥へ向かって歩いていくと、
ほどなく、道の右手に工房の看板が立ってます。
看板
この細い坂道を登っていきます。

すると、すばらしい田んぼビューが。風景を満喫しつつ、一本道を奥へ歩いていきます。
田んぼ2

工房のサインや看板などが、特にないので、わかりにくく、道を行き過ぎてしまいました。
でも、まぁ、一本道なので、迷子にはなりません。
外観寄り
振り返って、「もしかして、あれが工房だったなのかなー」 と撮った一枚。

工房なので、入りやすい店構えではありませんでした。
ドアをあけて、働いてるお姉さんに、「こんにちはー、入っていいですか?」 と声をかけると、
「2階へ行ってください」 と言われました。

2階が、このように、ちょっとした販売コーナーになってました。
売り場1

反対側は、出来上がったせっけんを乾燥させるコーナーのようでした。
売り場2

やはり、直売だけあって、お値段はとても安かったです。
ここのせっけんは、MASACO石鹸として、
新宿伊勢丹のBPQCで、私のあいまいな記憶では、一個800円位で販売されていましたが、
工房では、10,000~20,000Rp.程度でした。

(伊勢丹のBPQCは、先月、久しぶりに行ってみたところ、売り場ごとなくなっていました。
お気に入りだったので、ガッカリです。。。)

帰り道、ガイドさんに連れられて工房へ来た日本人とすれ違いました。
せっけん人気で、ガイドさん達にも観光地として結構知られてる?
帰り道
「プラットワンギ」 と言えば連れてきてもらえるのかもしれません。

判らなかったら、レストラン「マンガ・マドゥ」が目印。地元の人は知ってます。
マンガ・マドゥからは、看板を見逃さないよう注意!

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2009-02-11

ワルン・ウブド [ バリ島 2008年10月 ]

ウブド2日目の夜のディナーは、ワルン・ウブドへ行きました。
宿泊していたカキアン・バンガローの前の道を、そのまま南下した場所にあります。
カフェ・アルマの向かい、ワルン・オペラの隣です。

昼の外観

夜、暗いひとけのない道を、二人でテクテクと歩いて、
遠くに店の明かりが見えたとき、
昔話の世界か何かみたいな感覚におちいりました。
外観

お店にはお客さんが誰もいなかったです(^^;)
私たちが現れたことで、
音楽がかかり、厨房に火がはいり、
くつろいでいた店員さんたちが急に動き出し、
にわかに活気が出たのが可笑しかった(笑)

アスパラガス・スープ 30,000Rp.
アスパラスープ

コーン・スープ 18,000Rp.
コーンスープ

スープは両方とも澄んだスープで具沢山。

フィッシュ・ベジタブル・カレー 32,000Rp.
2

カンクン・アヤム 17,000Rp.
カンクン

グリーン・チキン・カレー 34,000Rp.
カレー

結構、盛が多くて、二人では食べ切れませんでした。
盛が多い

どれも、比較的薄目のやさしい味でした。

ランプにチチャがひっそりと張り付いていました。
チチャ

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2009-01-30

Tumakでお茶休憩 [ バリ島 2008年10月 ]

バリ島は、赤道下にあり、常夏!☆
そして、南半球で日本とは四季が逆。
常に暑いなかでも、日本の夏休みに当たる時期は、比較的涼しく、
冬休みに当たる時期は、もう暑さ格別。

滞在した10月は、暑さのピークへ向かって昇ってく時期。

ウブドの街中をぶ~らぶ~らするだけでも、意識的にお茶休憩して涼まないと、
気づいたら、グッタリ。なんてことに。

そんなでお茶したTumakは、デウィ・シタ通りのカフェ&レストラン。
「バイクが通る道路沿いより、サッカー場に面したお店が静かでいいよ。」と、入ったお店でしたが、
「奥へどうぞ~」 と、スタッフについていったら、
ぐるっと回って道路沿いのテーブルに案内されました(ありゃりゃ!?)
サッカー場と通りの両方にまたがる広いお店でした。

手前 フレッシュ・ジンジャー&レモングラス・フィズ 23,000Rp.
奥 モカ・エスプレッソ・ミルクシェイク 36,500Rp.
お茶ちゅう

私のミルクシェイクは、こってり~。
夫のフレッシュ・ジンジャー&レモングラス・フィズが、さわやかでとっても美味でした。
「ちょっとちょうだい♪」 と沢山飲んじゃいました。

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2009-01-16

Alam Bali, Jepun Bali

2008年10月のバリ島。

タイトルは、お店の名前です。フレグランス・オイルとお香のお店。
ウブドのデウィ・シタ通り、せっけんで有名なKOUの並びにあります。

写真は、そこで買った、木彫りのロータス。

ロータス 8,000Rp.
ロータス1
直径6センチほど。
大きなガラス瓶にザクザク入って売られていました。

一見、素朴なんだけど、
よく見ると、花びらが反ったところや、裏側のふくらみに、
手の仕事が感じられ、何とも良くて、気に入ってます。

フレグランス・オイルのビンに挿して、香りを漂わせるモノらしいです。
私は、オイルを数滴たらして、テーブルに置いて、香らせてます。

ロータス2

私は、これ一個 「だけ」 (^_^;) しか買わなかったのに、
お店のスタッフが、「プレゼントです」 とお香をくれました。

オレンジ、グリーン・フレッシュ、フローラル

お香

お香の品揃えが、とにかく豊富でした。

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今年もバリ島歴更新、
6回です。
また行きたいです。

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